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大手前地域連携

2013.01.31(20:47) 558

今日は大手前地域連携会に行って来ました。

耳鼻科の先生の嚥下障害についての講演があり、興味深く拝聴させてもらいました。

喉の違和感や唾液の分泌能低下など、咽喉部の症状で悩んでいる患者さんは多く、私も頭を悩ませる所です。改めて難しいものだと思いました。

そういえば2月に入ると花粉症の季節になりますね。杉花粉に苦しめられている私も憂うつです。
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ワクチン勉強会

2013.01.30(23:45) 557

今日は診察終了後、第一三共さんの御厚意でワクチンの勉強会を開いてもらいました。

乳児のワクチンのスケジュールや効果は、一般の方では大変難しいと思います。今は資材も色々用意があるようで、スケジュール帳や携帯電話やPCでのサイトなどがあります。

我々スタッフが共通の認識をもつことが大事で、今後お電話での問い合わせにも迅速に対応できると思います。

しかしどうしてワクチンは投与間隔を厳密に謳う割に、同時接種はOKなのでしょうかね。疑問は尽きません。

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あれもこれも

2013.01.29(23:45) 556

今日もインフルエンザの患者さんが多数来院されました。

私が驚いているのは、典型的な症状がない方が多いということです。

インフルエンザといえば高熱と関節痛、ほかの風邪症状の中でもこの2点が際立ちますが、だらだらと続く微熱やただの軽い風邪症状にも関わらず検査で陽性と出る人が多いのです。

これではインフルエンザと自覚しないですし、学校や職場で流行する訳です。

風邪症状が少しでもあれば、今年は出来るだけ早くに受診した方がよいかもしれません。

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人助け

2013.01.28(23:25) 555

今日は当院の若い従業員が、帰宅中に歩行中に意識を失われ転倒された方を介抱して当院まで連れてきてくれました。

声かけで意識がはっきりしていることが確認できたため、救急車要請ではなくすぐ近くの当院の方が望ましいと考えたようです。

非常に素晴らしいことです。私たち医療に携わるものの基本は、職種は違えど困っている人を助けたい、という事だと思います。

幸い転倒時の外傷のみで、骨折や頭の異常もなく処置後に明日受診のかかりつけの先生宛の手紙をお渡しして、帰宅してもらいました。

思ってはいてもなかなか行動には移せません。今日はこの従業員F君がMVPですね!ありがとう。



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同時接種解禁

2013.01.27(22:23) 554

乳児の予防接種の問題点の一つに短期間にたくさん接種しなければいけないというのがあります。そこで欧米でも既に行われている2種類以上のワクチンの同時接種がありますが、昨年この時に死亡例が相次ぎ、社会問題となっておりました。

結局同時接種と乳児死亡の因果関係は極めて低いという見解で、私たちも1年以上様子を見ていたのですが、やはりどこを調べても然したる問題点はなかったため、つい先日から2種類まで同時接種可としました。

同時接種ができるのは、肺炎球菌ワクチン、Hibワクチン、DPTワクチン、不活化ポリオワクチン、そしてインフルエンザワクチンの5種類です。

但し、接種時期は、全て合っていることが条件で、BCGやMRワクチンなどの生ワクチンとは28日以上空けることはこれまで通りです。

ご不明な点があれば医院受付までお問い合わせ下さい。

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突風

2013.01.26(18:43) 553

昨日から冷たい風が凄い勢いでふいていますね。やはり風一つで、体感温度はガラッと変わります。

肌寒い一日でしたが、今日も風邪、インフルの患者さんが多い外来でした。特にこの寒さのせいで、十数年ぶりに風邪をひいた、という人が何人かおられ、やはり気温の急激な変化は体調を崩しやすいのだなと思いました。

足腰の弱い高齢の患者さんだと強い風は転倒の恐れがあり、中々外へ出て歩きましょうとは言えない時期ですね。

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ラピアクタ

2013.01.25(23:24) 552

インフルエンザの薬で唯一の点滴薬が、ラピアクタです。

点滴薬だから特別効くというわけではなく、あくまで他薬剤と同程度です。

私は基本的にはインフルエンザの患者さんは、長く院内に留まってほしくありません。他の患者さんへの感染の問題があるからであり、そのためインフルエンザが診断された患者さんは、順番を待たずして診察室に入ってもらうこともあります。

この薬のメリットは、1回で治療が完結することと、点滴のため高熱による脱水を予防、もしくは改善させることができることだと思います。

ですので、高齢の患者さんのインフルエンザには大変効果的と考えています。

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お見舞い

2013.01.24(23:24) 551

今日は診察終了後、大阪医療センターに入院中の北田医院の患者さんのお見舞いに行きました。

私はこのような時、医者としてではなく、一個人としてお見舞いに行きます。

主治医はあくまで1人であるべきで、入院中に開業医があれこれと口を挟むものではないと考えるからです。

退院後、直ぐに医院に行きますと言って下さいました。私たちでサポートできることであれば、出来る限り協力したいと思います。

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インフル薬

2013.01.23(23:10) 550

タミフル、リレンザ、イナビル、ラピアクタ。現在日本で使用できるインフルの薬はこの4つです。

ざっとまとめると、タミフルは5日間飲み続ける唯一の飲み薬、リレンザは同じく5日間の吸入薬、イナビルは1回使用で終わりの吸入薬、ラピアクタは1回ないし2回の点滴薬です。

きちんと使用すれば、効果はどれも似たようなものです(細かい違いはありますが、割愛します)。

私は患者さんの状況に応じてどれも使用しますが、長所がおもわぬ短所になったと思ったのが、1回使用のイナビル、ラピアクタです。

1回で治療が終わると聞くと、なんて素晴らしい薬だと思うかもしれません。事実、ほとんどの患者さんは2ー3日で解熱します。

元気になったとき、薬がまだ途中だと自宅安静の指示が頭に残ると思いますが、薬がないと再び勤務や登校、登園してしまう方がどうしても多くなります。

つまり、薬を使用し続けることが抑止力となっているということです。

これは薬というよりモラルの問題だと思いますが、私たちの仕事は二次感染の予防もあります。簡便なのが病気を蔓延させるリスクを生むとは、何とも皮肉なものです。

インフル薬については、これからもまだまだネタが豊富なのでblogにupします。

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偽陰性

2013.01.22(23:51) 549

インフルエンザの迅速検査の弱点は、発症間もないときは例えインフルエンザであっても検査で陽性とでないことです。

これを偽陰性といいますが、例えば周囲にインフルエンザの人がいて、自分に風邪症状が出てきたら普通はうつされたと考えて医療機関を受診しますよね。しかし多くはこの時点では検査で出ないこともあるのです。

従って私は時間を空けてまた受診してもらい、検査をしてもらうようにしています。これで陰性ならば、インフルエンザではないと言えるでしょう。

御面倒だとは思いますが、インフルエンザは正確に診断しておいた方が絶対によろしいと思います。2回目の検査はもう片方の鼻でやりますから。

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夜診

2013.01.21(23:06) 548

今日は夜診に時間がかかり、21時30分にやっと全ての診察が終わりました。

定期外来の患者さんに加え、風邪症状の新規の患者さんが増えたのだと思います。

それにしてもついこの前まではノロウイルスが多かったですが、今は完全にとって変わってインフルエンザです。

聞けば学級閉鎖も出てきているとのことで、12月がほとんどいなかった分その増加たるや半端ではありません。

今日最後の患者さんは2時間半待ったと言われました。本当に遅くまでお待ち頂きありがとうございます。

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冷え性

2013.01.20(23:47) 547

手足の冷えで悩んでいる方は多いと思います。

着衣にも注意が必要で、ただ重ね着すればよいというものでもありません。

ポイントは首、お腹、足です。それぞれしっかり保温しなければいけない理由があり、そして暖めることで劇的な効果を発揮します。

詳しくは2月後半のラジブログでお話しします。皆さん是非聞いて下さい。

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榎本新年互助会

2013.01.19(23:39) 546

今日は榎本福祉会館で表題の会に招待され、行って来ました。

地域の人とのふれあいは北田医院にとってもなくてはならないものであり、また地域の人の健康維持に努めることが私たちの責務だと思っています。

この榎本地区の特徴は非常に結束力が強く、仲良しということだと思います。

今日は非常に楽しい時間を過ごさせてもらいました。ありがとうございました。

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インフルの猛威

2013.01.18(23:10) 545

最近この話題ばっかりですが、インフルエンザの勢いが止まりません。

今回特徴的と思ったのは、さほど高熱が出ない人も多いということと、成人の患者さんが多いということです。

特に例年子供さんが多かったので、この結果には結構驚いています。

ということは、お子さんの予防だけではなく、親御さんもしっかりワクチンやマスク、うがい、手洗いなどで対策を立てる必要があるということです。

流行はまだまだ続くと思います。今からでも決して遅くはないので、予防接種まだの人は接種をお勧めします。

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在宅の依頼

2013.01.17(23:35) 544

今日は大阪医療センターで外来でしたが、同院の地域連携より、新規在宅希望の患者さんの紹介がありました。

医療度の高い患者さんで、中枢からの点滴やドレーンの管理が必要となります。訪問看護とセットでお受けさせて頂きたいとお話ししました。

このような時一緒に働いている看護師さんなら指示もしやすいし、逆に連絡も密にできるので、細かいところまで病状を把握することができる訳です。

私自身が退院前カンファレンスに参加できるかはわかりませんが、退院されたらしっかり計画を立てて診させて頂きます。

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ラジブログ

2013.01.16(23:24) 543

今日はラジブログ2月分の収録がありました。

私はインフルエンザや意外な感染経路、子供は風の子、冷え性についての話です。理事長のコーナーでは今回も素敵なゲストをお迎えしてのお話です。

ゲストは秘密ですが、北田医院のお近くに住んでいらっしゃる方では知らない方はいない、有名人です。

乞うご期待下さい。

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インフルエンザ

2013.01.15(23:00) 542

A型インフルエンザが猛威を奮っています。今日は4ー5人いらっしゃったんじゃないでしょうか。

注意点を1つ。学校保健法にて、インフルエンザは診断を受けてから5日間自宅安静かつ、2日間の解熱状態をもって登校許可の条件になります。

これはこの期間は元気になっても熱が下がっても、感染力が高いということを意味します。

他の人にうつさないためにも、休むときはしっかり休むということを徹底して頂きたいです。

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説明

2013.01.14(23:44) 541

今日は夕方から書類、ラジオの原稿作り時々往診と、ほぼ北田医院に籠っておりました。

ラジオで短時間で一般の方に医療の内容について伝えるのは、中々難しいものです。
専門用語ばかりだと難しく聞こえるし、崩し過ぎると焦点がぼやけた言い方になってしまいます。

それにちなんで薬の説明も、難しいと感じるときがあります。
いい例が、血をサラサラにする薬とおしっこを出す薬です。

狭心症や心筋梗塞予防で使用するものと心房細動で脳梗塞予防をする薬は全く違う薬ですが、どれも血をサラサラにする薬です。医師であればこの違いは歴然ですが、一般の方には同じに聞こえますよね。

また、利尿薬と前立腺肥大や過活動膀胱の薬、どちらもおしっこを出す薬です。これも上記以上に似て非なる薬なのですが、意外と説明するのが難しいものです。

外来の短時間の間に、患者さんが心の底から納得してもらえる説明はどうすればいいか。いつも考えてしまいます。

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学会

2013.01.13(12:51) 540

私は専門が循環器なので、循環器に関する学会に複数所属しています。

こういった学会に参加し演題を聞くことで、最新の知見を垣間見ることができ、その中には日常臨床でも使える知識が溢れています。

私は製薬会社主催の勉強会にもよく参加しますが、これはどこかでバイアスがかかることがあり、注意が必要です。演者も主催者側の不利になること(薬の効能など)は敢えて言わないでしょう。

私が継承開業してから、緊急時の対応のこともあり、関西に限らず全国である主要学会はあまり参加しないようにしてきました。しかし、インターネットや文献を漁るだけではもの足りず、講演を聞いて知識としたい医学者としての欲があるの事実です。

今年は診療に出来るだけ支障がでない範囲で、積極的に地方学会にも参加したいと思います。そして必ずそこで得たものを患者さんにフィードバックするようにしたいと思います。

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医師会新年会

2013.01.12(23:47) 539

今日は鶴見区医師会の新年会がありました。

日頃お世話になっている先生方とお話しし、近況を伝えたりしましたが、私としては違う科の先生とお話しする絶好の機会ですので、日常診療の疑問点などを聞いたりして情報収集もさせて頂きました。

また一経営者として、従業員との信頼関係の築き方など、他では聞けないような話もできて、非常に勉強になりました。

今年も緒先生方と助け合いながら、地域医療に携えればと決意を新たにした次第です。

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インフルエンザ

2013.01.11(23:46) 538

今日はインフルエンザの患者さんが多い日でした。最近は感染性胃腸炎が多く、流行入りしたといっても鳴りを潜めていた感がありましたが、ここに来てこの放出界隈でも大流行の兆しです。

インフルエンザは早めの診断と早めの治療につきます。高熱、倦怠感、咳、関節痛などが合わさって出てきたら、直ぐに医療機関を受診して下さい。

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感染症外来?

2013.01.10(19:39) 537

こちらも初仕事です。休日は大阪医療センターでした。

今日は私の外来はそんなに多くなく、久しぶりにゆっくり患者さんを診察することができました。

患者さんの中には今は元気ですが、昨年の後半から膀胱炎になり、続いて帯状疱疹になり、とどめにマイコプラズマ肺炎になったという方がおり、感染症のオンパレードですね、と一緒に苦笑いでした。

今年は胃腸炎が流行ってますよと言うと、さすがにもう勘弁と言われました。今年は私と会うのも定期外来のみで、元気で過ごしてほしいですね。

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お子さんの薬

2013.01.09(23:51) 536

今日は夜にお子さんの感染性胃腸炎疑いの往診依頼がありました。

親御さんが当医院で感染性胃腸炎の診断をしており、症状から間違いないでしょう。

しかし申し訳ありませんが、往診をお断りし、西区の夜間休日急病診療所の連絡先を伝え、そちらを受診するようにしてもらいました。

というのも、大人の場合は大抵は翌朝まで待てるのと、私自身が薬を少しは持ち合わせていますが、子供は体重で量の調整をしたり水薬になるため、処方ができないからです。

お子さんの夜間の対応は、基本的には夜間休日急病診療所や小児科対応可の救急病院をご利用下さい。

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毛糸の靴下

2013.01.08(23:22) 535

今日は在宅の患者さんから手編みの靴下を頂きました。

物凄く丁寧な刺繍で街のお店で売っていそうな靴下です。冷え性の方で、私たちが足を冷やさないようにとの配慮で作って下さいました。

優しい心遣い、本当にありがとうございます。大事に履かせて頂きます。



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病診連携応用編

2013.01.07(23:33) 534

在宅の癌患者さんで病院で化学療法を継続している方がいます。

化学療法はこの方の場合点滴で施行するのてすが、まず血液検査で抗がん剤に耐えうるかを調べなければいけません。

しかし病院で全てとなると、その結果が出るまでに時間がかかり、結果によっては病院に行ったにもかかわらず、最悪点滴ができないこともあり得ます。

そこで受診日のすぐ手前で在宅で血液検査を迅速で施行し、その検査結果を病院に持参してもらい主治医に確認という手順を踏めば、病院で待ち時間なく化学療法を施行出来るため、外出による疲れも軽減できるかと思います。

このような病診連携の姿もあります。

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今日の往診

2013.01.06(23:24) 533

今日は2件往診に行きました。

うち1件はある末期癌の患者さんで、治療というより今後の相談についてでした。

点滴をするメリットとデメリット、今後の経過とその対処法、在宅と入院の違い、家族の介護についての注意点など、およそ1時間近く皆さんとお話ししました。

どうしても医療は専門性が強いイメージからか情報不足のまま突入することも多く、さりとて医師に相談する時間も十分にとれないことがほとんどだと思います。

私は時間の許す限り、医療を受ける皆さんの悩みや考えがあれば相談にのりたいと思います。

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仕事初め

2013.01.05(23:10) 532

今日から当医院の2013年の診療が始まりました。

今日は定期外来の患者さんより年末年始に発症した風邪や胃腸炎症状の患者さんが多かったですね。

インフルエンザの患者さんもいて、やはり感染症の冬を彷彿とさせる外来でした。

さて、いよいよ来週から本格始動です。

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ふれあいにて

2013.01.04(23:49) 531

昨日ふれあいセンターにて皮膚疾患で治療に難渋していた患者さんを、本日より仕事初めとなった済生会野江病院皮膚科の先生に診て頂き、入院加療して頂けるとの御返事がありました。

1月4日はちょうど微妙な日で、開業医は概ね休みですし、その翌日は土曜日で病院がお休みとなる所が多く、ある意味急ぎで診てもらおうと思うと、今日しかない、という日なわけです。

入院加療のご判断は本当に有り難いです。ふれあいセンターは厳密には医療を提供する施設ではなく、十分な処置ができなくなりますし、介護度も高いことから自宅で管理という訳にもいきません。

今年も済生会さんには色々とお世話になりそうです。

明日より当医院も仕事初めです。今年も気合い入れて頑張ります。

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初詣

2013.01.03(22:24) 530

胃腸炎の傷もすっかり癒え、今日は学生時代の友人と大阪天満宮に初詣に行って来ました。

久しぶりの大吉ゲットです。いいことがありますように。


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ウイルス性胃腸炎

2013.01.02(23:08) 529

なんと正月早々感染性胃腸炎にかかってしまいました。

下痢と倦怠感だけですが、家族にうつさないよう手洗いと消毒(これは家内がしていますが)に勤しんでます。

往診もありますが、それ以外は借りてきた猫のように家でおとなしくしています。

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2013年01月
  1. 大手前地域連携(01/31)
  2. ワクチン勉強会(01/30)
  3. あれもこれも(01/29)
  4. 人助け(01/28)
  5. 同時接種解禁(01/27)
  6. 突風(01/26)
  7. ラピアクタ(01/25)
  8. お見舞い(01/24)
  9. インフル薬(01/23)
  10. 偽陰性(01/22)
  11. 夜診(01/21)
  12. 冷え性(01/20)
  13. 榎本新年互助会(01/19)
  14. インフルの猛威(01/18)
  15. 在宅の依頼(01/17)
  16. ラジブログ(01/16)
  17. インフルエンザ(01/15)
  18. 説明(01/14)
  19. 学会(01/13)
  20. 医師会新年会(01/12)
  21. インフルエンザ(01/11)
  22. 感染症外来?(01/10)
  23. お子さんの薬(01/09)
  24. 毛糸の靴下(01/08)
  25. 病診連携応用編(01/07)
  26. 今日の往診(01/06)
  27. 仕事初め(01/05)
  28. ふれあいにて(01/04)
  29. 初詣(01/03)
  30. ウイルス性胃腸炎(01/02)
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