FC2ブログ

タイトル画像

SNS

2013.02.28(21:26) 586

SNS全盛の時代ですが、私は実は一切プライベートでもTwitterやFacebookなどはしておりません。

別に嫌いとかではありません。興味がないだけです。たまに知人から誘われることもありますが、やっぱり興味がわかないのです。

多分性格なのでしょうね。私の知っている誰かが何をやっているかはたまに友人と会った時に話のネタとしてお喋りするだけで十分ですし、自分の近況を人に話したい欲求もありません。また、芸能人が何をやっているかなど、全く興味がありません。

ですので、私は自由気ままに書くblogで一方的に発信するだけで十分ですし、たまたま興味を持って頂けた方にちょっと見てもらえればそれで満足です。

こう見えて、意外と古典的な考え方の持ち主なのです。
スポンサーサイト




Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

BCG

2013.02.27(23:02) 585

今日は午後からBCGの予防接種のお手伝いに行って来ました。

しばらくスタンプ注射を打つ方の担当だったのですが、今回は問診担当でした。

風邪の治りかけのお子さんもいましたが、ほぼ100%の方が接種できたのではないでしょうか。

途中訪問看護の人から連絡か入りましたが、電話越しに聞こえるたくさんの赤ちゃんの泣き声にびっくりしていました。

そりゃあおとなしくしててね、という方が無理ってものです。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

健康講座

2013.02.26(23:24) 584

今日は夜診終了後、鶴見区のとある会報誌の健康講座というコラムの原稿を作成しました。

これは医療に関するトピックを医師会の先生方で輪番で担当するもので、3月分が私の担当となった訳です。

テーマはヒートショックです。しかし、3月では暖かくなり、ちょっと時期はずれになるかもしれませんね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

歴史

2013.02.25(22:37) 583

今日患者さんを連れてきた娘さんが、小さいときに体調を崩したときに私の祖母や父に診察してもらった、ということがありました。

私にとっては初対面の方でも、その方にとってはかつてのかかりつけ医なわけです。

この時私はまた来て下さってありがとうございます、という気持ちとともに、長く地域で開業医として認知して頂けていることに感謝の気持ちで一杯になるのです。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

明治生まれ

2013.02.24(23:32) 582

私の患者さんでも明治生まれの方といえば、在宅で診ている方に限りますし、それはもう数人しかいらっしゃいません。

必然的に100歳を超えることになるわけで、私の約3倍は長生きしているわけです。

それだけでも敬意を表しますし、どれだけの人生を歩んでこられたのか全く想像もつきません。

自分か親となって更にその気持ちが深まった気がします。

今日お看取りした患者さんに、お疲れ様と、これまで診療させて頂いて有り難うございましたと言わせてもらいます。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

便潜血

2013.02.23(19:07) 581

便潜血検査とは、大腸癌のスクリーニング、つまり早期発見を目的とした代表的な検査です。

今日もらった医師会からの資料で、この検査の施行率がまだまだ低いということがわかりました。

これは残念な結果です。よく血液検査で腫瘍マーカーを一緒に測ってほしいと言われますが、はっきり言います。癌の早期発見にはつながりません。確かに、数値が高ければ、癌の可能性は高くなるでしょう。しかし、この血液検査で正常値でも、癌の可能性は否定出来ないのです。

つまり、正常だからといって癌の可能性がない保証はないということになります。

ですので、胃癌検診では胃透視、大腸癌検診では便潜血検査を施行するのです。

カメラをやれば一番確実ですが、定期的に施行するのはお金や時間が必要です。

便検査は正直面倒くさいと思いますが、尿検査と同じで全く痛みも伴わない検査です。大腸癌は胃癌と違い増加傾向のある癌です。
これで癌の早期発見につながるのなら、悪い検査ではないと思うのですが。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

花粉症

2013.02.22(23:34) 580

そろそろスギ花粉症の方は鼻がむず痒くなってきたのではないでしょうか。

私もスギ花粉症なのですが、そろそろ症状が出てきたので薬を飲もうかと思っております。

かつては花粉症の薬は飛散の時期の1か月前から内服しておくといった方法がありましたが、新しい鼻アレルギーのガイドラインでは、それが花粉飛散の時期の1週間前、もしくは症状が出てきた時に開始と、大幅に変わりました。

これは現在処方箋で出せるお薬の性能が上がり、速効性もあるためギリギリに飲んでも効果が十分であるという理由からです。

まあ人、そして花粉症の症状によって使用する薬は違ってきます。御相談頂ければと思います。

マスクが一番有効であることは、揺るぎのない事実です。格好なんて気にしてられません。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

お便り

2013.02.21(22:50) 579

そういえば昨日の収録で初めてお便りを頂きました。3月3日に放送されますが、もしリスナーの方がブログを見て頂いてたらと思い、お答えします。

まずこの時期でもインフルエンザのワクチンを受けた方がいいかですが、悩まれるのなら受けたらいいと思います。その理由は例え微減傾向とはいえまだA型は流行っていますし、3月からはB型が例年流行ってきます。そして4月までダラタラと続きます。ですので、ワクチンを今打っても決して無駄ではないと思います。

次にアレルギーについてですが、花粉症の人も全然問題ありません。現に私がバリバリの杉花粉症ですから。ただ、これまで予防接種で何か異常を認めた既往があったり、卵白アレルギーの方は少し注意が必要とされています。しかしこれも、もし怖いアレルギー反応が出るのは比較的すぐのことがほとんどなので、接種後数十分医療機関内に待機してもらったり、もし出ても刺したところが赤く腫れたり少し熱が出たりで終わることがほとんどです。

もし参考になれば幸いです。しかしリスナーの方にお便り頂けて、本当に嬉しかったです。朝早くに聴いて下さって、ありがとうございます。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

ラジブログ

2013.02.20(23:13) 578

今日はラジブログの収録がありました。

3月のゲストは鶴見区南包括支援センターの深尾さんと、治験でお世話になっている株式会社ノイエスの大橋さんです。

私のコーナーはほとんどが花粉症や大気汚染など、アレルギー関連のお話です。

是非放送を楽しみにしていて下さい。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

居残り

2013.02.19(23:42) 577

今日は夜診終わってから、明日の3月分のラジブログ収録のため、原稿書きに勤しんでました。

私も司会の中村さんもアドリブでOKなのですが、ラジオの持ち時間は3分程度なので、中身のない内容になってしまうのが嫌でついついネタ帳を作ってしまいます。

最近は残業が多くていつも午前0時を回ってしまいます。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

熱がないのに

2013.02.18(21:24) 576

一応全国的にはインフルエンザは微減傾向とのことですが、今日もインフルエンザの患者さんが多く来られました。

インフルエンザというと風邪症状以上に高熱と関節痛、筋肉痛が特徴的ですが、今日は36度半ばと全くの平熱にも関わらず、インフルエンザだったという患者さんがおられました。

症状は人によって千差万別と言いますが、これでは何を決め手に検査をしていけばいいかわからなくなりますね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

治験

2013.02.17(17:52) 575

昨日より糖尿病の治験の説明会にて東京に来ています。

私たちが扱う治験はある程度人間での研究もされ、効果と安全性が確認できたものしか受諾しませんが、当然まだ世に出ていない薬を扱う以上、患者さんには不安が生じると思います。

今回のはグローバル試験なので特にそうですが、実際にこれまで世界各国での使用経験のデータ、効果、安全性などをしっかり見聞きし検討することで、当医院として患者さんに提供できるものなのかを理解、把握するわけです。

今日の説明会は日本全国から先生方や治験担当者が参加しておられ、期待が伺えるものでした。

もし糖尿病かも、もしくは糖尿病の方で御興味を持って頂ける方がいれば、いつでも私までお問い合わせ下さい。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

新幹線

2013.02.16(19:00) 574

明日開催される、ある糖尿病の治験の説明会を聞くために、今新幹線で東京に向かっています。

私は車内では肩が凝って眠れないので、PCを持ち込んで仕事をする時間に当てています。

しかし今の新幹線はノートPCを置きやすく、かつコンセントもあるため充電を気にしなくてもよく、便利ですね。

本当はゆっくり眠れたらいいんですけどね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

11時30分

2013.02.15(23:41) 573

ある病院に緊急で紹介しようと地域連携室に連絡したところ、11時30分までに来れますかと言われました。現在11時10分。

空でも飛べない限り、どうやっても不可能です。こちらの病院、よくこのように受診に際し言われます。

おそらく一般の初診受付が11時30分までなのでしょう。理由はわかります。しかし、私たち開業医の診察は少なくとも12時までは続く訳で、少ないですがその日の病院での精査や治療を要する患者さんも出てきます。

お気持ちはわかりますが、私たちもルールに沿って病診連携しているわけですから、初診の時間にばかり固執されるのもどうかと思います。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

カラオケ

2013.02.14(23:06) 572

私は音痴なのでカラオケはしませんが、よく患者さんでカラオケが好きな方が多い気がします。

風邪で声変わりしてしまったら、何より歌えないことがつらいとおっしゃられます。

野球や政治の話だったら私も話が出来るのですが、歌のことになるとからきしだめで、患者さんの十八番を聞いてもちんぷんかんぷんです。

最近の歌もさっぱりわからず、時代に取り残された感満載ですが、もっと街に出て色んな人の声を聞かなくてはいけませんね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

停電

2013.02.13(23:19) 571

今日は定期点検のため午後に1時間だけ停電となったのですが、私が日常仕事で使うカルテ、書類なども今はほとんどパソコンであり、何も残業が出来なくなりました。

逆に言えば、それだけ今の仕事内容は電子媒体に依存しているということですね。

最近漢字忘れに歯止めがきかないのはこのためですかね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

連休明け

2013.02.12(23:12) 570

連休明けの今日は、外来は大忙しでした。

昨日インフルエンザの患者さんも様子を伺いに往診しましたが、皆さん驚くほど元気になっていて良かったです。

やはりワクチンの重症化を抑制する作用と、早期に抗インフルエンザ薬を使用出来たことが功を制したのだと思います。正にエビデンス通りです。

とにかく良かった良かったです。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

インフルエンザ

2013.02.11(23:52) 569

今日はインフルエンザの患者さんが3人もでたため、その治療も兼ねて往診に行きました。

休日は大抵薬剤師さんがお休みとなるため、処方箋薬局は閉まってしまいます。インフルエンザの場合、発症から出来るだけ早く治療しないと意味がないため、休日の場合歯痒い思いをすることになります。

こういったときのために、前もって治療薬を預からせてもらうようにしているのですが、さすがに3人は想定外でした。

インフルエンザは微減傾向とのことですが、まだまだ油断は出来ません。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

昔話

2013.02.10(23:44) 568

ある友人から医療のことで相談を受け、今日はメールでそのやりとりをしていました。

彼は中高の時の友人で、連絡自体久しぶりの人です。

えらい変わったなあと言われてしまいました。あの頃、学校や予備校の帰りに行き付けのゲームセンターでよくみんなで遊んでいたものでした。

確かにゲームはしなくなりましたが、それ以外は何も変わってはいないんですけどね。良くも悪くも。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

看取り

2013.02.09(21:13) 567

長く自宅で御家族が介護を続け、その歴史が長ければ長いほど、最期の時はつらいものです。

今日お亡くなりになった患者さんは、医療度も介護度も高い方でしたが、御家族の献身的なサポートがあったからこそ御自宅で看取れたのだと思います。

私も往診で直前まで拝見していましたが、呼吸苦もなく眠っているようでした。聞けばそのまますーっと息を引き取ったとのことです。

今は一言、お疲れさまと言ってあげたいです。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

送別会

2013.02.08(23:57) 566

情けないことに、風邪を引いてしまいました。咳は出ないのですが、発熱と悪寒、倦怠感が強いです。

色々考えましたが、早く完治させることを優先するため、夜診を理事長に替わってもらいました。

また、今日はこれまでふれあいセンターで長らく勤務くださった上村師長の送別会がありました。

聞くところによるとお人柄を表すかのようにたくさんの従業員が集まり、盛大に行われたようです。これからリーダーシップ溢れる上村さんの姿が見れなくなるかと思うと、非常に残念です。これからはOBとして、気軽に顔を出してほしいですね。本当に長い間ありがとうございました。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

堀端循環器フォーラム

2013.02.07(23:04) 565

今日は表題の会に行ってきました。

前半は大手前病院の循環器の山田先生が、後半は総合医療センターの糖尿病内科の細井先生が講演をされ、興味深く拝聴させてもらいました。

糖尿病のコントロールをどの程度に、どの薬を使用して治療をするかはいつも頭を抱えることではありますが、今回の講演で少し光明が指した気がします。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

血圧測定

2013.02.06(23:36) 564

私が外来で血圧を測ると、9割の患者さんは血圧が普段より高くなったと言われます。

ですので普段の安静時の血圧を見るために、血圧手帳をお渡しし、家での朝、寝る前の血圧を測ってもらうようにしています。

中には血圧を測る習慣がついたおかげで、寝坊や夜更かしをしなくなったという患者さんもおられ、結果血圧が見違えるほど安定し、薬がいらなくなるという喜ばしい顛末になりました。

何がきっかけで良くなるかはわかりませんが、このような事情で患者さんから感謝されるのは本当に嬉しいですね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

インフルかどうか

2013.02.05(23:47) 563

インフルエンザかどうか、発症間もないときは検査で陽性と出ないことは以前お伝えしました。その時は夜診、もしくは翌日受診としてもらいますが、職場や学校に伝えるのに問題が生じると言われました。

インフルエンザが2回目で陽性であれば、原則5日間の自宅安静となり、拘束力が生じますが、仮にまた陰性の場合、感冒や咽頭炎など別のものと除外診断しますが、これには拘束力はありません。従って休む理由とならないと言うわけです。

これはおかしい話です。インフルエンザかどうかを診断することは職場や学校にとって二次感染を防ぐ防波堤になるから極めて重要なことですし、そもそもただの感冒でも立派な感染症で、人にうつしうる訳です。また、放っておくと気管支炎や肺炎に移行することもあり、体調が良くなかったら、やはり休んだ方がいいに決まっています。

なんかインフルエンザという言葉だけが独り歩きしている印象が否めません。

インフルエンザじゃなかったら休めないという事に、強い違和感を感じます。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

大気汚染

2013.02.04(23:46) 562

中国からの大気汚染物質が近畿地方まで飛散しているというニュースを耳にします。

風邪でもないのに最近乾いた咳がよく出る、といった方は、もしかしたら関係あるかもしれません。

この大気汚染、厄介なことに通常のマスクだと粒子が小さく通してしまうらしく、そうなると外出を控えるかこまめにうがいをする位しか方法はありません。

もうすぐ花粉症の季節でもありますし、なかなか厄介な問題ですね。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

リピトールカディエットspecial meeting

2013.02.03(22:08) 561

昨日夜から東京入りし、今日は表題の会に行って来ました。

リピトールとは脂質異常症のコレステロールを下げる代表的な薬で、カディエットとはそれと降圧薬の代表的な薬であるアムロジピンを配合した薬です。

リピトールもアムロジピンも、その効果は私も評価しているのですが、このカディエットという薬は全く違うベクトルの薬を合わせた点が画期的ではありますが、逆に言えば一つ一つの薬は目新しいものではないので、少し前まではあまり興味も持っていませんでした。

カディエットに注目するきっかけとなったのは、コレステロールの薬は処方されてもきちんと飲んでくれていない患者さんが多く、降圧薬と認識に差があったということがわかったからです。

コレステロールの管理は今や血圧と同じか場合によってはそれ以上に大事と言われており、忍容性を上げることは大変重要です。

今日の講演はiPadを使用し、出席の先生方の生の考えや意見が聞けて、更に勉強になりました。

しかし、お台場変わりましたね。私が学生の頃とはえらい違いです。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

片付け

2013.02.02(19:15) 560

私の診察室の横の窓付近の棚には、医師会や学会からの書類や製薬会社の資料など、ありとあらゆるものが平積みにちらかっています。

私は整理整頓というものが苦手で、小さい頃から片付けられない人間でした。これは良くないことはわかっているのですが、どうしても後回しになり、いつ雪崩が起きても可笑しくない状態になっておりました。

この前その中にある書類作成依頼の用紙が紛れ込んでしまい、期限日を過ぎて発見されたため、大慌てで作成しなければならない事態に陥りました。

そんな事もあり、いつも見るに見かねて看護師の福谷さんが整理してくれて、いつの間にか綺麗になっているのですが、甘えてばっかりで本当に申し訳なく思っています。

いや、自分のことだからちゃんと片付けなければいけないことは、わかっているんですけどね、、。本当すみません、、。

Dr.kitadaのふれあい広場


タイトル画像

苦手科目

2013.02.01(23:11) 559

私は開業医ですので一応全ての診療科をみるようにしています。そして当然これは専門の先生の診療が望ましいと思えば、すぐに紹介状を書いて行ってもらえるようにしています。

では私が一番苦手な科は何かというと、おそらく精神科、心療内科だと思います。

これにはトラウマがあって、研修医の時にある若い神経性食指不振症の患者さんの主治医になったときに、色々話を聞いて信頼関係を築こうと思った矢先に、こんな悩みのなさそうな先生には私のことなどわかってもらえないから、主治医を変更してほしい、と他の先生を介して耳にした苦い経験があり、以来どんなに勉強しても、苦手意識が抜けません。

精神科の先生がいくつもの薬を使い分けながら診察しているのを見ると、凄いなと思ってしまいます。

しかし、そんなに悩みがなさそうに見えるものですかね?

Dr.kitadaのふれあい広場


2013年02月
  1. SNS(02/28)
  2. BCG(02/27)
  3. 健康講座(02/26)
  4. 歴史(02/25)
  5. 明治生まれ(02/24)
  6. 便潜血(02/23)
  7. 花粉症(02/22)
  8. お便り(02/21)
  9. ラジブログ(02/20)
  10. 居残り(02/19)
  11. 熱がないのに(02/18)
  12. 治験(02/17)
  13. 新幹線(02/16)
  14. 11時30分(02/15)
  15. カラオケ(02/14)
  16. 停電(02/13)
  17. 連休明け(02/12)
  18. インフルエンザ(02/11)
  19. 昔話(02/10)
  20. 看取り(02/09)
  21. 送別会(02/08)
  22. 堀端循環器フォーラム(02/07)
  23. 血圧測定(02/06)
  24. インフルかどうか(02/05)
  25. 大気汚染(02/04)
  26. リピトールカディエットspecial meeting(02/03)
  27. 片付け(02/02)
  28. 苦手科目(02/01)